理想の人と結婚できるようになる脳トレ

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「普通でいいのにいい人がいない」というのが口ぐせのあなた!それは理想の人を遠ざけてしまう鉄板フレーズ。

理想の人と結婚する為の脳トレで、理想の人との短期間での結婚を目指しましょう。

理想の人と結婚できる脳のトレーニング

理想の人の引き寄せは自分の脳が作り出す。

あなたの理想の人は?

普通でいいって言っている人ほど結婚できない理由としては、自分でどういう人がいいのか?はっきり認識していない事がまず原因。

自分の理想の人はどういう人なのか?という事をまずは100個洗い出してみよう。そうすると、次の恋愛では70%は当てはまっている人と付き合えるという実験結果が出ている。

「普通でいいのに~」ではなくて、自分はこういう人と結婚したいんだという事を明確化する事が大事。

書き出すことによって自分の脳にどういう人が好みなんだよと認識させる人で、出会いのチャンスを逃さずにキャッチできるようになるし、その中でも外せないものを3個ピックアップしておけば、知り合いに「誰か紹介して」ではなく「釣りが趣味の人がいたら紹介して」というように具体的にお願いができるため、誰か紹介してではなんとなく面倒だなと思っていた相手も、具体例が出てくると実際にそういう人がいた時に紹介してもらいやすくなるのだ。

また紹介してもらうと断るのが面倒とかネガティブな事を言う人はなかなか結婚がしにくい。理想の人と結婚するためには、どんな出会いのチャンスだって活用しなくてはいけないし逃すことができない。

いきなり2人で紹介されるのが困るようであればBBQなど気軽に大勢が集まるようなところに呼んでもらうと自然で楽しい会話がしやすくなる。

相手任せにしすぎない

理想の人を具現化していると、出会ったときにはピンとすぐにわかりやすい。理想の人に出会ったときは、流れを相手任せにしすぎないように、まずは自分と一緒にいると楽しいなと思ってもらう努力をしつつ、連絡先を教えてくださいというのも自分から言おう。『仲良くしてもらいたいのは自分』という事を忘れてはいけない。

連絡先を聞くのも自分だし、その後メッセージを送るのも自分から、次のデートに誘うのも自分から、その次のデートに誘うのも自分からというように、相手に興味もってもらえるまでは自分から積極的に会う機会をつくって、会っている時は相手に楽しんでもらえるような話題や会話と雰囲気を心がけるようにしよう。それが本当のプリンセスマインドだ。

このように、普通でいいのにいい人がいないと思っている人は、自分がどういう人がいいのか?という事をきちんと把握して、相手に気に入られるように努力をする事が理想の人と結婚できるようになれるトレーニングになる。

片思いを叶えたい人や、婚活を頑張っている人に、少しでも役にたつ情報を届けられるように日々精進してまいります。